嫁とだんなと外装修理
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新国立競技場建て替え問題

2020年の東京五輪のメイン会場となる新国立競技場の建て替え問題で、事業主体の日本スポーツ振興センターは、新競技場の基本設計の条件案を公表したそうです。
建物の床面積を当初設計から25%削減し、約22万平方メートルとし、商業施設など付随施設の面積を縮小することで「周辺景観を損ね、建設費を肥大させている」と批判を浴びていた床面積を絞り込んだそうです。
一方、当初の要件だった8万人収容の観客席や、陸上の国際大会などに対応できる9レーンのトラックは維持されるそうで建設・維持費の高さが指摘された開閉式屋根は検討課題としたが、会議の委員からは「スポーツ以外の利用も見込むべきだ」と異論が相次いだそうです。
あれだけ招致に力を入れて頑張って選ばれてから今度は改装の問題。
経費がかかったり場所の確保が必要だったりはわかっていたことですよね。
あと7年、こういった工事の面の関係者さんも大変でしょうが、一般市民の私からしたら不足のないように、いい五輪が開けるといいなと思っています。
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